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アドブルー原料用尿素の第二調達先|Pupuk Indonesia 製、1tフレコン、国内在庫から1週間〜10日
PUPUK INDONESIA  /  UREA FOR AUS 32  /  1T JUMBO BAG
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Pupuk Indonesia / Urea for AUS 32

アドブルー原料用尿素の第二調達先|Pupuk Indonesia 製、1tフレコン、国内在庫から1週間〜10日

本製品はインドネシアの国営 Pupuk Indonesia グループ製です。同グループの主要な尿素プラントは、日本の資金援助と日本企業の技術で建設されてきました。日本への輸送経路にホルムズ海峡は含まれません。第二調達先の確保に、1tフレコンで供給します。

SDS日本語版・英語版あり / 2営業日以内に回答 / TEL 050-3470-4265

NITROGEN46.0% 以上
BIURET (SOLID)0.5% 以下
ANTI-CAKING0不使用
LEAD TIME7-10日程度
アドブルー原料用尿素の第二調達先として、インドネシアPupuk Indonesia製の固体尿素を1tフレコンで供給しています。同グループの年間尿素生産能力は940万トン。日本への輸送経路にホルムズ海峡は含まれません。窒素46.0%以上、固結防止剤不使用。国内倉庫の在庫から1週間から10日程度で出荷します。
Sourcing

調達先を分散する、選択肢のひとつとして

第二調達先の確保を検討される際の候補としてご覧ください。

尿素の市況は、複数の要因を受けて変動しています

2026年4月時点で、世界の尿素市場はホルムズ海峡の輸送障害ロシアの輸出規制の影響を受けて価格が動いています。中東の主要な生産国であるイラン、サウジアラビア、カタールは、世界の輸出能力の一部を占めています。

日本国内でも、2026年4月28日時点で尿素の輸入価格が17%上昇したと報じられています。

単一の供給元に依存した状態では、こうした変動が調達計画に直接影響します。

インドネシアからの輸送経路に、ホルムズ海峡は含まれません

本製品の製造元は、インドネシアの国営肥料持株会社である Pupuk Indonesia グループです。同国は天然ガスを原料とする尿素の生産設備を国内に持つ、東南アジアの主要な生産国のひとつです。

中東からの海上輸送はホルムズ海峡を経由しますが、インドネシアから日本への輸送経路に同海峡は含まれません。調達先を地理的に分散させる際の選択肢になります。

なお、これは供給リスクがないことを保証するものではありません。海上輸送、生産設備の稼働、輸出政策など、供給には複数の変動要因があります。本ページは特定の調達判断を推奨するものではなく、選択肢の提示にとどまります。

出典:世界の尿素市況およびホルムズ海峡の輸送障害に関する2026年4月時点の公開情報/日本放送協会 2026年4月28日報道(尿素の輸入価格の上昇)。市況および情勢は変動します。最新の状況はお問い合わせください。
Manufacturer

製造元 Pupuk Indonesia について

インドネシアのアンモニアと尿素の生産を担う、国営の肥料持株会社です。

GROUP UREA CAPACITY 940万トン グループの年間尿素生産能力(2024年末)
TOTAL FERTILIZER 1,480万トン 尿素940+化成肥料460+その他80万トン
NITROGEN OUTPUT RANK 5 インドネシアの窒素肥料生産量の世界順位(2023年・N換算674.1万トン)
AMMONIA TO JAPAN 59.2% 日本のアンモニア輸入に占めるインドネシアの割合(2024年・財務省貿易統計)

インドネシアで尿素を生産・輸出できる唯一の企業グループです

Pupuk Indonesia (Persero) は、2012年に国営肥料5社を統括する国有持株会社として設立されました。2024年末時点で5社の子会社と数十社の孫会社を持ちます。

インドネシアでは石油・天然ガスの採掘が国営企業に限られるため、それを原料とするアンモニアと尿素の生産は同社グループが担っており、民間企業は参入していません。また化学肥料の輸出資格を持つのも同社のみです。

2024年のインドネシアの尿素生産量は768.2万トン、うち141.4万トンが輸出されました。

主要工場は、日本の資金と日本企業の尿素技術で建設されています

同グループの尿素プラントは、建設段階から日本と深い関わりがあります。

  • 初号機となる Pusri I 工場(1963年稼働)は、日本のODA資金援助と東洋工業(現・東洋エンジニアリング)の尿素技術によって建設されました
  • Pupuk Kujang 1B 工場(2006年稼働)は、国際協力銀行(JBIC)からの270億4,800万円の融資と東洋エンジニアリングの尿素技術によるものです
  • 2018年稼働の Pusri IIB 工場(尿素年産90万7,500トン)も、尿素プラントは東洋エンジニアリングの技術です
  • 現在も東洋エンジニアリング、伊藤忠商事、INPEX などとブルーアンモニア・グリーンアンモニアの共同事業を進めています

日本の技術系譜の上にある設備で製造されている点は、調達先を評価するうえでの材料になります。

アンモニアでは日本最大の供給国。ただし尿素の実績はこれからです

日本のアンモニア輸入において、インドネシアは2024年時点で59.2%を占める最大の供給国です(財務省貿易統計)。近年は60〜80%で推移しています。

一方で、日本のインドネシアからの尿素輸入量は年間数十トンから数千トンにとどまります。アンモニアでの取引実績に比べ、尿素の流通量はまだ限られています。

この点は隠さずお伝えします。調達先として実績が厚いとは言えません。その代わり、サンプルと規格値でご判断いただける材料を提示します。

製造元と製品規格の詳細を見る→

出典:BSI生物科学研究所「インドネシアの化学肥料産業」(2026年4月17日作成)。同レポート内の数値は Pupuk Indonesia 社の年次報告書および財務省貿易統計に基づくものとされています。生産能力および輸出入量は年度により変動します。
Standard

ビウレットの誤解を、数値で解消します

「0.5%以下では0.3%規格に届かない」という判断は、比較の対象を取り違えています。アルデヒドの扱いについては、下部のよくあるご質問で説明しています。

AUS 32中のビウレット濃度JIS K 2247-1 表1
0.1625%

固形尿素 0.5% × 尿素濃度 32.5% の換算値

0上限に対し 54.2%0.300% 上限

上限0.3%は「溶液」に対する値です

JIS K 2247-1 表1のビウレット上限0.3%は、AUS 32すなわち尿素水溶液に対する質量分率であり、固形尿素に対する値ではありません。固形尿素の規格値をそのまま0.3%と比べると、実態より厳しい判定になります。

0.5% × 32.5%=0.1625%/ 上限0.300%に対し 54.2%

逆算すると、固形尿素で0.92%までがAUS 32の0.3%規格に収まる計算です。0.5%以下という規格値は、この観点では相応の余裕があります。

JIS K 2247-1 表1 の主要項目と、当社が提示できる範囲

表1の18項目は完成したAUS 32に対する規格であり、原料段階で全項目を保証するものではありません。当社が規格として提示できるのは、窒素・水分・ビウレット・固結防止剤の有無の4項目です。

特性単位最大当社の提示
尿素濃度質量分率 %31.8〜33.2完成品側で調整
密度(20 ℃)g/cm31.0870〜1.0930完成品側で調整
屈折率(20 ℃)1.3814〜1.3843完成品側で調整
ビウレット質量分率 %0.3換算 0.1625%(上限の54.2%)
アルデヒドmg/kg5固結防止剤 不使用
アルカリ度(NH3換算)質量分率 %0.2要ご相談
不溶解分mg/kg20要ご相談
りん酸(PO4mg/kg0.5要ご相談
Ca・Fe・Al・Mg・Na・Kmg/kg各 0.5要ご相談
Cu・Zn・Cr・Nimg/kg各 0.2要ご相談
「要ご相談」の項目は、提示可能な範囲をロットごとに確認してご回答します。完成品としての適合判定は、貴社での分析をお願いします。
Who this is for

よくいただく6つのご相談と、当社の回答

調達先が1社に集中していて、第二ルートを確保したい

本製品は国営Pupuk Indonesiaグループ製です。グループの年間尿素生産能力は940万トン。日本への輸送経路にホルムズ海峡は含まれません製造元の詳細はこちら

試作段階から量産まで、同じ原料で通したい

試作や少量多品種の調製では50kg袋にも対応します。荷姿を変えても製品は同一のため、量産へ移行する際に原料そのものを変更する必要がありません。規格の再確認や社内承認をやり直す手間が生じません。

輸入品はロットごとに品質が変わるのではないか

規格値は窒素46.0%以上・水分0.5%以下・ビウレット0.5%以下です。実際の分析値はロットにより変動するため、確認が必要な項目をお知らせいただければ、提示できる範囲を個別にご回答します。

固結防止処理の有無を確認したいが、資料が出てこない

固結防止剤は不使用です。表1のアルデヒド上限は5 mg/kgと18項目中で最も厳しい部類ですが、処理剤に由来する混入要因がありません。安全データシートは日本語版・英語版をご用意しています。

納期の見通しが立つ調達先を確保しておきたい

輸入手配からではなく、国内倉庫の在庫から出荷します。納期は1週間から10日程度です。お問い合わせには2営業日以内にご回答します。ただし在庫数量には限りがあります。

1tフレコンに切り替えたいが、荷役とパレットが未手当て

当社はプラスチックパレットを主力とする物流資材の専門商社です。フレコン用平パレット、保管ラック、通い容器まで同一窓口で手配できます。原材料と荷役資材で発注先を分ける必要がありません。

Why us

選ばれる3つの理由

大口でしか買えないものを、1フレコンから

製造元はインドネシアの Pupuk Indonesia グループです。大手メーカーのため取引単位が大口に限られますが、当社はメーカー直販ルートで仕入れた製品を1tフレコン単位でお分けします。年間契約や大口の枠を確保しなくても、必要な量から取引を始められます。

試作や少量多品種の調製などで必要な場合は、ご状況に応じて50kg袋でも対応します。同じ製品のまま荷姿を切り替えられます。

国内倉庫に在庫があります

輸入手配からではなく、国内の倉庫にある在庫から出荷します。納期は1週間から10日程度です。ただし在庫数量には限りがあるため、ご希望時期を早めにお知らせください。

国内倉庫にパレット積みされた50kg入り尿素
国内倉庫の在庫。写真は50kg袋をパレットに積み、ストレッチフィルムで固定した状態です。

荷役資材まで同じ窓口で手配できます

1tフレコンへの切り替えは、荷役設備とパレット規格の見直しをともないます。当社はプラスチックパレットを主力とする物流資材の専門商社として、フレコン用平パレット、保管ラック、通い容器まで同一窓口でご提案できます。

原材料と荷役資材で発注先が分かれている場合の、窓口一本化にも対応します。

さらに、使用済みのPP製フレコンバッグは有価で買い取ります。買い取ったフレコンバッグは国内でリサイクルします。処分にお困りの場合はご相談ください。原材料の納入から使用済み容器の回収まで、同じ窓口で完結できます。

規格照合用の資料とサンプルをお送りしますSDSは日本語版・英語版のどちらもご用意しています

見積りとサンプルを依頼する
Specification

製品仕様

1tフレコンに充填された尿素の保管状態
1tフレコンの荷姿(参考写真)。荷姿の形状を示すもので、実際にお届けする製品の外装とは異なる場合があります。
50kg入り尿素の袋(nitrea / Pupuk Indonesia)
供給は1tフレコンが基本です。写真は状況に応じてお分けする50kg袋。
尿素の粒(プリル状)の外観
白色の粒状(プリル)。粒径が揃っており、溶解時の取り扱いに影響します。
尿素のサンプル
サンプルは必要量をお知らせください。分析用途にも対応します。
Terms

お取引条件

荷姿
1tフレコンを基本とします。ご状況に応じて50kg袋でもお分けできます
最低ロット
1フレコンから。数量はご相談に応じます
サンプル
必要量をご確認の上、ご相談ください
納期
1週間から10日程度
在庫
国内倉庫に保有(数量に限りがあります)
価格
国際市況と為替の影響を受けるため個別見積り
送料
別途申し受けます。お見積り時に送料を含めた総額を提示します
支払条件
入金確認後の出荷。継続取引の場合は条件を応相談
使用済み容器
PP製フレコンバッグは有価買取に対応します。買い取り後は国内でリサイクルします
配送
全国47都道府県。納入先の荷降ろし設備に合わせて手配します
回答目安
お問い合わせから2営業日以内にご連絡します

お見積りには、次の4点をお知らせください

QUANTITYご希望数量
SCHEDULE納入のご希望時期
DESTINATION納入先の都道府県
UNLOADING荷降ろし設備の有無

1tフレコンの荷降ろしにはフォークリフトが必要です。設備がない場合は50kg袋でのお届けもご相談ください。

FAQ

よくあるご質問

ビウレット0.5%以下でJIS K 2247-1の0.3%を満たせますか

満たせます。JIS K 2247-1表1のビウレット上限0.3%はAUS 32すなわち尿素水溶液に対する質量分率であり、固形尿素に対する値ではありません。固形尿素のビウレットが0.5%の場合、尿素濃度32.5%のAUS 32中では0.5×0.325で0.1625%となり、上限に対して54.2%の水準にとどまります。逆算すると固形尿素で0.92%までが上限相当です。

アルデヒドや微量金属の値は提示できますか

当社が規格として提示できるのは、窒素46.0%以上、水分0.5%以下、ビウレット0.5%以下、固結防止剤不使用の4項目です。アルデヒドや微量金属など表1の他の項目については、ご要望をお知らせいただければ提示可能な範囲をご回答します。これらは純水品質や製造設備からの溶出の影響も受けるため、最終的な適合判定は完成したAUS 32の分析で行ってください。なお、完成品としてのAUS 32そのもの、表1全18項目の適合保証、VDA認証品のいずれかが必要な場合は、当社ではお応えできません。

固結防止剤を使用していないことはなぜ重要ですか

JIS K 2247-1の3.2では、AUS 32の原料となる尿素をアルデヒドなどの固化防止剤を工業的に製造可能な範囲で含まないものと定義しています。表1のアルデヒド上限は5 mg/kgで、18項目中で最も厳しい部類の許容値です。ホルムアルデヒド系の固結防止処理を施した尿素はこの項目で不適合となる可能性があるため、固結防止剤不使用であることが原料選定上の前提条件になります。

荷姿と最低ロットを教えてください

1tフレコンでの供給を基本としています。最低ロットは1フレコンからで、数量についてはご相談に応じます。月間数十トン規模で連続使用される製造設備では、フレコンが荷役工数と包装廃棄物の両面で有利です。試作ロットや少量多品種の調製など、ご状況に応じて50kg袋でもお分けできます。両荷姿の併用も可能です。

サンプルはもらえますか

サンプルのご提供に対応しています。必要量をお知らせください。分析にお使いいただく場合は、想定する試験項目もあわせてお伝えいただけると調整しやすくなります。安全データシートは日本語版と英語版のどちらもご用意しています。

納期と在庫を教えてください

国内倉庫に在庫を保有しており、納期は1週間から10日程度です。ただし在庫数量には限りがあります。継続的なご使用が見込める場合は、数量と時期を事前にお知らせいただくことで在庫の確保について調整できます。お問い合わせには2営業日以内にご回答します。

使用済みのフレコンバッグは引き取ってもらえますか

PP(ポリプロピレン)製のフレコンバッグは有価で買い取ります。買い取ったものは国内でリサイクルします。数量や状態に応じてご相談させていただきますので、処分にお困りの場合はお問い合わせください。原材料の納入と使用済み容器の回収を同じ窓口で扱えるため、廃棄物の処理先を別に確保する必要がありません。

支払条件と送料を教えてください

入金確認後の出荷とさせていただいております。継続的なお取引をご検討の場合は条件についてご相談に応じます。送料は別途申し受けます。数量と納入先により異なるため、お見積り時に送料を含めた総額を提示します。

なぜプラスチックパレット株式会社がこの記事を書いているのですか

当社は千葉県我孫子市に本社を置き、プラスチックパレットや再生樹脂材料などの物流資材を全国に供給する専門商社です。荷役資材の供給を通じて化学品を扱う製造現場と日常的に接しており、原材料の調達や規格適合の判断に関するご相談を受けてきました。その延長として尿素の販売を行っており、原材料と荷役資材をあわせて提示できることを特徴としています。

Safety & Storage

安全性と保管

安全データシート上の危険有害性情報は「H320 眼刺激」の1項目です。不燃性であり、引火点・沸点・自然発火温度はいずれも該当しません。

項目内容
眼に入った場合水で数分間注意深く洗う。中和剤は使用しない。刺激が続く場合は眼科医の診察を受ける
皮膚に付着した場合多量の水で洗う。石けんの使用可。中和剤は使用しない
粉じん粉じんを立てない。取扱い後は手・前腕・顔をよく洗う
保管元の容器のまま、冷所かつ換気の良い乾燥した場所で密閉。直射日光を避ける。酸化剤・強酸・ハロゲン・水分から遠ざける
適した包装材料ステンレス鋼、合成材料、ガラス、板紙、木材
避けるべき材料炭素鋼、銅、青銅
設備の材質選定に関する補足
  • 安全データシートは銅および銅合金を避けるべき材料としています。JIS K 2247-1 表1でも銅は0.2 mg/kg以下と規定されており、溶解設備や配管からの溶出は完成品の測定値に直結します。
  • 融点132.7 ℃に対し分解温度は133 ℃超で、両者の差は約0.3 ℃です。加熱時にはアンモニアを含むガスを発生します。溶解工程で加温する場合は局所的な過熱が生じない温度管理が必要です。
  • 固結防止剤を使用していないため、吸湿すると固まりやすくなります。密閉状態での保管をお願いします。
規格の考え方、表1の全項目、保管条件、安全性情報、製造元 Pupuk Indonesia の詳細は尿素の第二調達先 Pupuk Indonesia|nitrea の規格・安全性・荷姿と用途別の技術情報で解説しています。

見積りとサンプルのご依頼

数量・ご希望時期・納入先をお知らせください。導入をお決めでない段階でも、相見積もりや情報収集の段階でもご相談いただけます。お問い合わせには2営業日以内にご回答します。

見積り・サンプルを依頼する
プラスチックパレット株式会社/〒270-1175 千葉県我孫子市青山台3-8-5
TEL 050-3470-4265 FAX 03-6771-9911 koike@plastic-pallet.co.jp

NOTES

  1. 本ページの記載内容は2026年7月20日時点の情報に基づきます。規格の改正、メーカーの仕様変更、市況の変動等により内容が変わる場合があります。
  2. 規格値および分析値はロットにより変動します。実際の値は出荷ロットの書類をご確認ください。
  3. 本ページは製品情報の提供を目的としており、特定の用途への適合性を保証するものではありません。当社が供給するのは原料であり、AUS 32製品そのものではありません。完成品としての規格適合は、尿素水を製造される事業者による分析で判定されます。
  4. 安全データシートの日本語記載は英文原本の参考訳に基づくものです。解釈に相違が生じた場合は英文原本の記載が優先します。
  5. JIS規格の内容は要点を要約したものです。正確な規定については規格原本をご参照ください。AdBlueはドイツ自動車工業会(VDA)の登録商標であり、当社は同会の認証を受けた製品を供給するものではありません。
プラスチックパレット株式会社(千葉県我孫子市)
〒270-1175 千葉県我孫子市青山台3-8-5/TEL 050-3470-4265/FAX 03-6771-9911/koike@plastic-pallet.co.jp
プラスチックパレット・再生樹脂材料・PPバンド・ストレッチフィルム等の物流資材および化学品原材料を全国に供給しています。
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