中古プラスチックパレット 1100×1100 120〜150H混在・屋外保管品(茨城・坂東市)
茨城県坂東市にある、1100×1100の中古プラスチックパレット300〜400枚程度のスポット案件です。高さは120〜150Hが混在し、片面…
- 数量
- 300〜400枚程度(スポット)
- 保管場所
- 茨城県 坂東市
- 状態
- 屋外保管・カケ・ワレ有り(片面中心・一部両面、日本製・海外製混在)
入力が面倒なときは、電話(050-3470-4265)、FAX(03-6771-9911)、メール(koike@plastic-pallet.co.jp)か運営へのお問い合わせで内容をお伝えください。当社が代わりに掲載します。
茨城県坂東市にある、1100×1100の中古プラスチックパレット300〜400枚程度のスポット案件です。高さは120〜150Hが混在し、片面…
茨城県日立市で毎月600枚程度発生する、1100×1100×150Hの片面・軽量タイプの中古プラスチックパレットです。重量は1枚あたり約10…
輸出用として1回のみ使用されたR11パレットです。リサイクルPP製・ブラック、重量約11kg、耐荷重1000kg仕様、差込口高さ約90mmで…
輸出用として1回のみ使用されたR11Mパレットです。リサイクルPP製・ブラック、重量約9kg、耐荷重1000kg仕様、ハンドリフト対応。入荷…
輸出用として1回のみ使用されたR11パレットです。リサイクルPP製・ブラック、重量約11kg、耐荷重1000kg仕様、差込口高さ約90mmで…
運営会社(プラスチックパレット株式会社)が買い取りを受け付けている条件です。掲示板とは別に、当社へ直接ご相談いただけます。
次の4つがあれば、見た人が引き取れるかどうかを判断できます。
書いてほしいこと
伝わりにくい破損あり
伝わりやすい爪の欠けが2割程度、反りは軽微
写真は掲載していません(スパム対策)。現物の写真や寸法の確認は、当事者間でやりとりしてください。
「売りたい」で投稿する中古パレットは、使っていた工場や倉庫からまとまって出たときにだけ流通します。欲しい条件を載せておくと、処分先が決まらずに困っている方の目に留まります。
載せるとよいこと
投稿の前にご相談ください:産業廃棄物として処理する予定のもの/引き取りに費用がかかるもの(逆有償)。有価物として扱えないことがあります。
当社は掲示板の運営者であると同時に、買い手としても案件を出しています。掲載は当社との取引を前提にするものではなく、当社が扱えない案件でも、ほかの方の目に留まるよう掲載します。 中古パレットを当社から買いたい場合は中古パレットの取扱を見るからどうぞ。
枚数がまとまっていれば、当社の中古パレット買取でお引き取りできる場合があります。枚数が少ない、材質が分からないなど買取の条件に合わないときは、この掲示板に無料で載せて、引き取り先や買い手を探すことができます。産業廃棄物として処理する予定のものは、有価物として扱えないことがあります。
中古のプラスチックパレット、新品パレット、折りたたみコンテナなどの物流資材です。サイズや枚数が半端なものでも投稿できます。
案件の投稿・閲覧・お問い合わせはすべて無料です。掲載料も成約手数料もかかりません。会員登録も不要です。なお、当社が当事者として買い取る場合の代金や運賃は、掲示板の利用料とは別のものです。
数量の下限はありません。10枚でも数千枚でも投稿できます。数量が確定していない場合は「およそ200枚」のような書き方で構いません。
投稿者に直接届きます。当社が取り次ぐことはありません。投稿者のメールアドレスはサイトに表示していません。投稿者が返信した時点で、投稿者自身の判断により連絡先が相手方に伝わります。
スパム対策のため、写真は掲載していません。無料・登録不要のまま続けるための措置です。現物の確認は当事者間で行ってください。そのぶん状態は「爪の欠けが2割程度、反りは軽微」のように文章で具体的に書いていただくようお願いしています。
できます。サイトに表示されるのは案件の内容だけです。会社名・担当者名・メールアドレス・電話番号は公開されません。
投稿時に30日・60日・90日から選べます。期間内でも、掲載完了メールに返信すればいつでも取り下げられます。
投稿の前にご相談ください。運搬費が売却額を上回る場合や、産業廃棄物として処理する予定のものは、有価物として扱えないことがあります。なお当社は、廃棄物に該当するかどうかを判断する立場にはありません。
中古パレットは、工場や倉庫で使われていたものがまとまって発生したときに、はじめて市場へ出てきます。新品のように注文すれば作られるものではありません。発生した分だけが流通する商材のため、特定のサイズが常に手配できるわけではなく、探す側には「出るのを待つ」期間が生まれます。当社が中古パレットのご相談で最初にうかがうのも、価格ではなく枚数です。同じサイズでまとまっているからこそ次の使い手に渡せる商材で、選別に手間がかかると取引が成立しないためです。
近年はさらに品薄が続いています。大手企業から排出された不要パレットが、中古として流通する前に粉砕・ペレット化されるケースが増えたためです。環境報告書でリサイクル率を示すために、再使用ではなく再生原料化を選ぶ動きが広がりました。まだ十分に使えるパレットが、原料に戻されています。
その一方で、倉庫の隅に積まれたまま処分先が決まらないパレットが各地にあります。納品業者が置いていったワンウェイパレット、レイアウト変更で余った規格外サイズ、破損して使えなくなったもの。これらは「まとまった数量」として認識されていないだけで、探している人がいれば渡せるものです。出す側と探す側の情報が、それぞれの手元に留まっている。この掲示板は、そこを開くために作りました。